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SGG10月英語部土曜勉強会・役員会のお知らせ

SGG会員の皆様

いつもありがとうございます。
10月英語部土曜勉強会の予定をお送りします。

<10月13日・第2土曜日>
 場所:市民活動サポートセンター(鷹匠庁舎2階)
 10:00~11:30 Kemperさんのクラス
 11:40~13:00 役員会

<10月20日・第3土曜日>
 場所:市民活動サポートセンター(鷹匠庁舎2階)
 10:00~12:00 時事英語「世界を予見する6」

<10月27日・第4土曜日>
 場所:市民活動サポートセンター(鷹匠庁舎2階)
 10:00~12:00 11/18(日) 祖谷渓に関する学習

では、勉強会でお会いしましょう。

たなかいお




角田 和夫氏 フォト・サロン PART2

プロカメラマンの角田 和夫氏によるスライドショーの写真を少し紹介します。

イバンカ・トランプ
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ニューヨーク・グランドゼロ
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フランス・アルル(ワイングラス)
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フランス・アルル
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ありふれた日常が物語になっていく、そんな、プロカメラマンの視点を感じます。

BY M井

クリケット通信が届きました

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クリケット通信
 

2018年9月10日号

 
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秋になると食欲が湧いてくるのは、生きるための自然な摂理。
気温が下がれば下がるほど、私たちの身体は体温を保つためのたくさんのエネルギーを欲するからです。
収穫の秋はもうすぐ目の前。
今年も美味しい実りをたっぷりいただきましょう。

 クリケットからのご案内 
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季刊高知69号 [2018 Summer]

特集:高知じまん宿9

大自然に包まれる旅

ジャイアントインタビュー

ダービージョッキー福永祐一騎手

 

<季刊高知 楽屋ばなし5> 
 世界で活躍するフィギュア・イラストレーターのデハラユキノリさんが「お酒」をテーマに毎号エッセイを連載してくれています。タイトルは「デハラユキノリのおまけ」。 
 69号「場所とお酒」、68号「はじめてのお酒」、67号「酒とお金」、66号「酒と映画」…写真は撮り下ろし、タイトルは自筆、そしてデハラさんらしい展開に感心!デハラファンならずとも読みたくなるコーナーになっています。

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 Information 

獄友

人生の多くの時間を刑務所の中で過ごし、互いを「獄友(ごくとも)」と呼び合う冤罪被害者たちにカメラを向けたドキュメンタリー映画「獄友」。 
「狭山事件」の石川一雄さん「袴田事件」の袴田巌さんのほか、「布川事件」の桜井昌司さんと杉山卓男さん「足利事件」の菅家利和さんの5人の獄友が出演。奪われた時間の中で彼らが失ったもの、得たものは何か、そして司法の闇や人間の尊厳とは何かを描き出していきます。現代社会の大いなる矛盾に対し、「やさしさ」を武器に闘い続ける金監督の作品をぜひご覧ください。 
※詳細についてはコチラをご覧ください。 

日程9月30日(日)
時間13:30~15:30、16:00~18:00、18:30~20:30
料金前売・予約1300円、当日1500円
会場自由民権記念館ホール
問合せゴトゴトシネマ
mail/boogieboogie4@gmail.com
 

タイケヒデミ著
独走癌

笑力(わらぢから)を試そう! 
季刊高知で好評連載中のタイケヒデミ氏の新刊『「独走癌」笑う力』が絶賛発売中です。 
ほのぼのするイラストに、シュールなオチ。なんともいえない世界観に、思わずハマるひと続出中。 
摩訶不思議なタイケワールドへようこそ。

埋没原稿復活企画と題して掲載されたレアな作品が満載で、コメントもシュール(笑)なタイケ氏渾身の不思議ブログ狆潜を見れば、さらにハマってしまうかもしれません! 

著者 タイケヒデミ
出版 株式会社クリケット
定価 1,000円+税
 季刊高知HPからお申込みいただけます。
 電子書籍化プロジェクト担当者たちの Think&Actionなう。 

クリケットでのインターン

 こんにちは。クリケットでインターンをさせてもらっています、高知県立大学の学生Dです。 
 出版や編集のお仕事とはどういうものだろう、という気持ちでインターンをお願いした私ですが、取材への同行でいろんな職業の方のお話を伺う中で、みなさんが取り組みの工夫や業界の未来など、仕事への真剣な思いを持っていることに感動したり、編集者の熱意を感じたり、期待以上の経験ができて非常に嬉しく思います。また、もとよりインドア派だった私ですが、県内各地に赴いたことで、季刊高知で紹介される場所や人、商品などの魅力や思いをより直に感じることができました。編集者がおすすめしたい気持ちがよくわかります…! 
 私は今、心を豊かにするためにいろいろなことに挑戦し、学びたいと思っています。クリケットでのインターンは、そのような心を、ひいては人生を豊かにしてくれる学びや出会いがたくさんあったように思います。

 ブロディよしひろエッセイ コウチニコイー108 

日々酒が呼んでいる。

 季刊高知の“迷物コーナー”に「日々酒、ときどき友」があります。よく知り合いの方から「このお店どこ?」と尋ねられ、ニンマリします。 
 この企画は、鬼才マンガ家と編集長が居酒屋、バーなど夜の店に行き、会話を通じてお店を紹介するものですが、店名は出さない!という理屈にあわない設定を最初に決めたので、鬼才マンガ家はイラストでヒントを書くため、よくスマホで写真を撮っています。 
 このお店のチョイスも基本的には彼に任せています。そして、それはかなりの確率で私も気に入ります。店主の人柄がいい。食べものがおいしい。お客さんもフレンドリー。そして二人は好きな食べ物(サバ、卵焼き…等)がけっこう似ていて、それが美味しいのです。いつも最後には「取材」という意識がどこかに飛んでいます。 
 全体のイラストが届いてから、空いたスペースに原稿を書きこんで、ページを仕上げていきます。70号の取材が終わり(9月7日)、次号もご期待ください!

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 季刊高知バックナンバー 
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季刊高知68号 [2018 Spring]

特集:特別編集長 池田あけみの「めしのとも」

ごはん、食べん?そこから始まった。

ジャイアントインタビュー

墨絵アーティスト 茂本ヒデキチさん

 
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季刊高知67号 [2017-2018 Winter]

特集:高知の食物語12

宝物のような、小さな名店

ジャイアントインタビュー

大相撲力士 豊ノ島大樹さん

 
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季刊高知66号 [2017 Autumn]

特集:

高知、オトナの手みやげ

ジャイアントインタビュー

作家・エッセイスト 阿川佐和子さん

 
 

年間購読のご案内

「季刊高知」の年間購読は、送料無料でお届けします。

 

REGULAR INFO

RKCラジオと季刊高知のコラボ企画、「週刊・季刊高知」は、毎週月曜午前10時45分ごろからの生放送です!
RKCパーソナリティ井津葉子さんと編集長、ゲストの方とのかけあいをぜひお楽しみください。
次回はどんなゲストが登場するでしょうか?どうぞお楽しみに!

また、Facebookページ「季刊高知編集部」では、何気ない日々の近況をつぶやきながら活動中です。お気軽にコンタクトください!

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました。
次回のメルマガ配信は9月25日頃です。お楽しみに!

 

季刊高知編集部一同

 

株式会社クリケット/季刊高知編集部 
高知県高知市鴨部1476-11 ロイヤルハイツ102

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土曜勉強会主催・角田和夫様の講演会の模様

本日の土曜勉強会は、高知市にお住まいでありながら世界で活躍されているプロカメラマンの角田和夫さんの講演会に出席しました。
モノクロ写真を得意とされている方で、多くの賞を受賞されている大変有名な方でございます。
ニューヨークやヨーロッパ、ロシア、シベリアの風景・街並みやそこに住んでいる人々の表情が生き生きと撮られている写真をモノクロ画像を通して拝見しました。
我々が生活している何気ない景色も、視点を変えて写真に撮ってみると全く違うものが見える事に大変な衝撃を与えてくれました。
本日紹介頂いた写真の一部は角田様のホームページにも紹介されていますので、ご覧になる価値は十分にあると思います。
yahoo検索【ニューヨーク地下鉄ストーリー】でヒットします。

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角田様には2時間の間、ずっと写真の説明してして下さり大変有難うございました。

広報部
小梶

9月の韓国語部勉強会の日程をお知らせします。

9月15日(土)14:00~16:00 龍馬の生まれたまち記念館 1階多目的室
9月22日(土)14:00~16:00 龍馬の生まれたまち記念館 2階和室B

9月15日は大内先生の講義を行います。使用するテキストは一斉配信メールで添付を致します。
9月22日は自由民権記念館の翻訳チェックを行う予定でいます。

宜しくお願い致します。
小梶

名古屋城本丸御殿

8月30日に、今年6月に10年の歳月と、150億円をかけ復元された、名古屋城本丸御殿に行ってきました。
名古屋城本丸御殿は、日本を代表する近世書院造の建造物。
総面積3,100平方メートル、木造平屋建こけら葺き書院造、
13棟の建物で構成されています。
本丸御殿は、空襲で焼失しましたが、設計図、写真及び襖絵は、疎開していたため、無事でした。
それを、忠実に再現しており、その気品を備えた、豪華絢爛さは、さすが、御三家・筆頭の風格を感じます。

本丸御殿、入口です。真ん中に天守が見えます。
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美しい、襖絵に圧倒されます。DSCN0763_convert_20180901163350.jpg

鮮やかな欄間
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欄間拡大
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シンプルで気品のある欄間とのコントラストが華美に走らず絶妙です。
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将軍を迎える上段の間
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雪中梅竹鳥図
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葵紋の引き戸、取手金具
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外観
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御殿内部から
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本丸御殿、そのものが美術館です。
現代の名工達がその匠の技で、忠実に再現し、伝承しています。
世界中の方が来られ、日本の美に感嘆しきりの様でした。
これぞ COOL JAPAN まじスゲー!

BY M井

高知SGG30周年記念事業 「祖谷へのバス研修」の打ち合わせ

8月28日に、会長、事務局長、私の3人で、徳島県三好市にある、祖谷の仕掛人の「そらの郷」の出尾さんと11月18日(日)に行われる祖谷へのバス研修の打ち合わせに行ってまいりました。
事務所の前では、9月1、2日に池田湖で行われる、ウェイクボードの世界大会の準備でこられた海外の方方と徳島のインストラクターの方がおられました。(昨年は、ラフティングの世界大会が行われました。)
また、打ち合わせには、JR四国のインバウンド担当課長や、サイクリングの団体の代表者などを交え、お話をお聞きしました。
行政の力もありますが、何より地元の方のインバウンドへの取り組みが、半端ない!
アメリカの大手旅行雑誌「Travel+Leisure」誌の選んだ2018年に行くべき、世界の観光地ベスト50に日本で唯一、祖谷が選ばれたとお聞きし、驚きました。
祖谷の何が、海外の方をひきつけるのか、そして高知は?を一緒に楽しみながら考えませんか?
(11月18日は紅葉のベストシーズンです。中型バス2台を用意しています。)

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写真、手前の、道の駅大歩危の2階の会議室で、出尾さんによる、講演及び意見交換を行った後、東祖谷のそば道場で食事及び民謡の披露、その後、落合地区見学、かづらばし、を経て、ドライブイン’まんなか’さんの取り組みもお聞きする予定です。
9月には、人数を把握したいと思います。(また、香川、愛媛SGG、徳島GGの方にもお声がけする予定です。)
BY M井

9月水曜英語勉強会

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高知SGGの皆様
 9月の水曜日勉強会の予定をお送りします。

  場所:高知県国際交流協会 2階 
  時間:10:00~12:00

  9月5日 (第1水曜日) 高知市国際交流員 TJさんのクラス
  9月12日(第2水曜日)自主勉強会
  9月26日(第4水曜日)高知県国際交流員 Naomiさんのクラス

  皆様の参加をお待ちしています。

  水曜英語勉強会 三好

 


クリケット通信が届きました

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クリケット通信
 

2018年8月25日号

 
Featured images

写真が切り取る風景は、何気ない日常を見直すきっかけをつくります。
例えば、当たり前に見過ごしている電線。
それぞれの太さの違いを再認識すれば、そこに「なぜ?」が芽生えます。

 クリケットからのご案内 
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季刊高知69号 [2018 Summer]

特集:高知じまん宿9

大自然に包まれる旅

ジャイアントインタビュー

ダービージョッキー福永祐一騎手

 

<季刊高知 楽屋ばなし4> 
 今回は季刊高知トピックス「歴史のひと幕」として、坂本家子孫である栗山秀樹さんに登場して頂きました。高松順蔵と龍馬の長姉・千鶴の子、坂本直寛の玄孫(やしゃご)になります。栗山さんの坂本家への想い、龍馬会をはじめ高知での様々な出会いについて話してくれています 
 現在、高知市自由民権記念館で『坂本直寛―龍馬の遺志を継ぐもの―』展が開催されています(9月24日迄)。是非、ご覧ください。このコーナー、次号も続きます!さて、誰が登場するか、これもお楽しみに。

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 Information 

寅彦先生に学ぶ天災展
天災は忘れられたる頃来る

「天災は忘れられたる頃来る」の言葉で知られる物理学者・随筆家の「寺田寅彦先生の講義」に見立てた展覧会が開催されます。 
夏目漱石とその弟子たちを描いた漫画『先生と僕』などで知られる漫画家の香日ゆらさんのイラストを交えつつ、現在にも通じる研究と警句を残した彼の研究や随筆を広く知ることの出来る本展は、きっと、今後の防災を考えて行く良いきっかけになるはずです。 
※詳細についてはコチラをご覧ください。                      

日程9月15日(土)~11月4日(日)
※会期中無休
時間9:00~17:00
料金400円(常設展含む)
会場高知県立文学館 2階企画展示室
問合せ高知県立文学館
088-822-0231
 

旅する文化ムーブメント
東京キャラバンin 高知

あの「東京キャラバン」が高知にやってくる! 
2015年に「東京2020オリンピック・パラリンピック」の文化プログラムを先導する東京都のリーディングプロジェクトとして始動。昨年からは東京2020オリンピック・パラリンピック公認文化オリンピアードのひとつとして全国で展開してきた「東京キャラバン」が、平成30年度第68回高知県芸術祭のオープニングイベントとして開催されます。 
野田秀樹氏監修のもと、表現者同士の文化混流から生みだされる新しい表現によるパフォーマンスに、ぜひご注目ください。 
※詳細についてはコチラをご覧ください。                     

日程9月16日(日)
時間17:30~
料金無料
※観客スペースには限りがございますので、当日先着順とさせていただきます。
会場高知県立美術館・中庭
問合せ高知県立美術館
088-866-8000
 電子書籍化プロジェクト担当者たちの Think&Actionなう。 

面白すぎる。全然やめられへん。

 ボクらの暮らす「地方」と呼ばれる場所は、どこもかしこもピンチだらけ、絶体絶命だらけです。(「おいしいデ」あとがきより)

 【ほぼ日刊イトイ新聞】でお馴染みの糸井重里氏に「梅原真というおっさんは、なんでもやりよるデ。」と帯に言葉をいただいた、我らが梅ちゃんの最新刊「おいしいデ」のお知らせを、ふたたび! 
 高知というローカルに拠点を置き、「一次産業×デザイン=風景」という方程式のもとに、絶体絶命を笑いに変えるシゴトをする梅ちゃんは、困ったものへのアプローチが大好き。『面白すぎる。全然やめられへん。』と呟きながら、今日もどこかで、「モンダイ解決のデザイン」をしています。 
 そんな、梅ちゃんのアイデアのエキスがい~っぱい詰まった「おいしいデ」を読めば、知らず知らず『面白すぎる。全然やめられへん。』とあなたも呟いてしまうかも?!

「おいしいデ」

著者 梅原 真
出版 株式会社羽鳥書店
定価 2,800円(税抜)
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 ブロディよしひろエッセイ コウチニコイー106 

アラシ、アラシ、嵐。

 読者の皆さま、23日からの台風20号、被害は大丈夫だったでしょうか?私はこの日、テレビ高知さんの「テレッちのたまご」にゲスト出演していましたが、名物コーナーの「さけさかな」は休んで、桂浜や室戸からの中継をはじめ、いつものスタジオとは違う緊張感がありながらも、藤崎両アナウンサーの巧みな進行に感心していました。 
 こんな時に嵐の記事を。娘の強いリクエストで嵐(ジャニーズ)のファンクラブ入会の手続きをしました。早くも映画「検察側の罪人」(二宮和也出演)公開にドキドキ。冬からはじまるドームコンサートに、どうすればチケットが入手できるか?とワクワク。嵐の話をしている娘の表情はイキイキしています。父親の存在はあっという間に遠いものとなりました。

 
 季刊高知バックナンバー 
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季刊高知68号 [2018 Spring]

特集:特別編集長 池田あけみの「めしのとも」

ごはん、食べん?そこから始まった。

ジャイアントインタビュー

墨絵アーティスト 茂本ヒデキチさん

 
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季刊高知67号 [2017-2018 Winter]

特集:高知の食物語12

宝物のような、小さな名店

ジャイアントインタビュー

大相撲力士 豊ノ島大樹さん

 
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季刊高知66号 [2017 Autumn]

特集:

高知、オトナの手みやげ

ジャイアントインタビュー

作家・エッセイスト 阿川佐和子さん

 
 

年間購読のご案内

「季刊高知」の年間購読は、送料無料でお届けします。

 

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RKCラジオと季刊高知のコラボ企画、「週刊・季刊高知」は、毎週月曜午前10時45分ごろからの生放送です!
RKCパーソナリティ井津葉子さんと編集長、ゲストの方とのかけあいをぜひお楽しみください。
次回はどんなゲストが登場するでしょうか?どうぞお楽しみに!

また、Facebookページ「季刊高知編集部」では、何気ない日々の近況をつぶやきながら活動中です。お気軽にコンタクトください!

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました。
次回のメルマガ配信は9月10日頃です。お楽しみに!

 

季刊高知編集部一同

 

株式会社クリケット/季刊高知編集部 
高知県高知市鴨部1476-11 ロイヤルハイツ102

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SGG9月英語部土曜勉強会・役員会のお知らせ

月英語部土曜勉強会の予定をお送りします。

<9月8日・第2土曜日>
 場所:市民活動サポートセンター(鷹匠庁舎2階)
 10:00~12:00 高知在住プロカメラマン(角田和夫氏 Sumida Kazuo)を講師としてお招きします。
※写真のスライドショーを行った後、NYなど海外での撮影秘話をしていただきます。

<9月15日・第3土曜日>
 場所:市民活動サポートセンター(鷹匠庁舎2階)
 10:00~11:30 Kemperさんのクラス
 11:40~13:00 役員会

<9月22日・第4土曜日>
 場所:市民活動サポートセンター(鷹匠庁舎2階)
 10:00~12:00 矢野洋一さん(会員)プレゼン「NY&ドイツ探訪」

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