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寺田寅彦先生と堀詰座

寺田寅彦先生(1878年(明治11年)~1935年(昭和10年))
7月24日にオーテピアの開館と同時に寺田寅彦先生の銅像がお披露目されました。
椿の花を持った先生が、母校の追手前高校(旧制高知中学校)に向かって、「ねえ君 ふしぎだと思いませんか」と語りかける、素敵な銅像です。
椿の花が下に落ちると、必ず上を向いて落ちる、花の空中反転作用について、随筆「思い出草」に書かれています。
物理学者にして、文豪である先生ならではの視点を銅像に込めた傑作です。

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私も、久しぶりに、岩波文庫の随筆集「柿の種」を読んでみました。
その最後の章に高知の堀詰座に行ったことが書かれています。
寺田先生は、東京生まれですが、3歳から18歳まで高知で過ごされました。

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昭和10年10月の随筆で12月に亡くなる直前になります。
そこに、高知市、本町に堀詰座があり、子供の頃「ガラスを食う山男」の見世物を見たことを回想しています。
堀詰座は、中央公園を南に入った、今のトーエイパーキングにありました。
そのころは、路面電車も堀詰から南に行き、鏡川沿いに東に走っていました。
この辺りは、当時ソプラノ通りと呼ばれ、芝居小屋、カフェなどありにぎわっていました。

今も、その名残の電車の軌道跡が、道路のまんなかに細長い公園として残っています。
そこで、寺田先生は、30歳くらいの男が、大道芸として蛇や兎の皮をかじったり、最後には、ガラスをかじり、食べてしまう男のことが、子供心にも忘れられなかったと書かれています。
先生も、胃潰瘍になっていて、きっとあの大道芸人は早死にしただろうと憐憫を込めて、述懐しています。

その、堀詰座のあった場所近くの、細長い公園の中に、「実川八百五郎」さんの銅像もあります。

実川八百五郎

鼻が欠け、芸道90年としか、書かれていませんが、この方すごい方です。
1866年、野市生まれ、6歳にして歌舞伎役者として初舞台を経、大阪で実川八百蔵の門に入り、修行します。
そして、95歳で亡くなるまで、現役の役者だったそうです。
この銅像の除幕式でも、歌舞伎の演目を演じたそうです。
堀詰座でも活躍されたとのことですので、寺田先生もごらんになったのかもしれません。

蝉しぐれる夏にちなんで・・・
何かの本に、アブラゼミの話が書いてありました。
アブラゼミは、航空力学的に見て絶対飛べない構造をしているとのことです。
ただ、アブラゼミにとって、湿った空気は、丁度、人間にとって水のようなものだそうです。
実は、アブラゼミは飛んでいるのではなく、泳いでるそうです。
その姿が、人間には飛んでいるように見えるとのことです。
ねえ、皆様、ふしぎだと思いませんか?

もっと高知を知ろう会
BY M井 

8月英語部土曜勉強会

8月英語部土曜勉強会の予定をお知らせします。

<8月4日・第1土曜日>
 場所:市民活動サポートセンター(鷹匠庁舎2階)
 10:00~11:30 三井さんプレゼンテーション「もっと高知を知ろう会4」
 11:40~13:00 役員会

※8月11日土曜日は勉強会はありません。

<8月18日・第3土曜日>
 場所:市民活動サポートセンター(鷹匠庁舎2階)
 10:00~11:30 Dwaineさんのクラス

<8月25日・第4土曜日>
 場所:市民活動サポートセンター(鷹匠庁舎2階)
 10:00~12:00 時事英語「世界を予見する5」

各詳細については別途配信します。

たなかいお


8月9月のお城当番決定

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8月水曜英語勉強会

SGG高知会員の皆様

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暑中お見舞い申し上げます。

8月英語部水曜勉強会予定日をお知らせ致します。

8月8日      TJさん

8月22日   自主勉強会

8月  29日   Naomiさん

場所    KIA 2階
時間    10時~12時

詳細は、前日までにメールにてご連絡致します。

沢山のご出席をお待ちしております。
暑さ厳しき折りお体ご自愛下さいませ。


水曜英語勉強会


クリケット通信が届きました

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クリケット通信
 

2018年7月25日号

 
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日本列島、危険な暑さが続いています!
こんな時、ブルーなどの寒色系を見ると、なぜか涼しく感じるのは気のせいでしょうか?
いいえ。実際に、寒色系に囲まれた部屋にいるだけで、体感温度が2℃から3℃ほど下がるそうです。お試しあれ。

 クリケットからのご案内 
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季刊高知69号 [2018 Summer]

特集:高知じまん宿9

大自然に包まれる旅

ジャイアントインタビュー

ダービージョッキー福永祐一騎手

 

<特集 楽屋ばなし2> 
 今回の特集取材で特に印象深かったのは農家民宿「ななさと」さんでした。母娘で丁寧に料理を作っている姿は「おもてなし」の神髄のようでした。家の前で摘んだツクシやヨモギが天ぷらとして提供されるなど、自分の畑で採れたものが料理の中心となれば、なおさら感激します。
宿泊施設自体大変な仕事だと思いますが、やはり1日1組、2組で触れ合いを大事にする宿に心が惹かれます。

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 Information 

ゴトゴトシネマ
いしぶみ

321人の少年たちが残した最期の言葉、それは未来を生きるみんなへのメッセージ。

昭和 44 年、広島テレビで放送された不朽の朗読劇「碑」(いしぶみ)。戦後70周年を機に『万引き家族』でカンヌのパルムドールを受賞した映画監督・是枝裕和×女優・綾瀬はるかによる新しい朗読劇として、現代によみがえりました。 これは、勤労動員中に広島原爆で全滅した旧制広島県立広島第二中学校1年生321人の記録であり、失われゆく戦争の記憶です。ぜひご覧ください。 

日程 8月21日(火)
時間14:00、16:30、19:00
料金前売り1300円、当日1500円
会場自由民権記念館ホール
問合せゴトゴトシネマ
090-9803-9984(前田)
 

~デビュー35周年記念~
宮西達也Newワンダーランド展
ヘンテコリンな絵本の仲間たち

ドキドキワクワク涙もポロリ

ほのぼのとしたカラフルな絵と心温まるストーリーで、数々のベストセラーを手がける絵本作家・宮西達也さん。本展では、200万部のベストセラー「ティラノサウルス」シリーズや、「おとうさんはウルトラマン」シリーズなど、代表作や新作の絵本原画を中心に、製作資料や秘蔵のスケッチ、ラフ原稿等を紹介。会期中には、宮西さんによる展示解説やサイン会などのイベントも!
今年の夏は、家族みんなで宮西ワールドを楽しもう!
※詳細はコチラをご覧ください。

日程7月14日(土)~9月2日(日)
※会期中無休
時間9:00~17:00(入館は16:30まで)
料金500円
会場高知県立文学館
2階企画展示室および1階ホール
問合せ高知県立文学館
088-822-0231
 電子書籍化プロジェクト担当者たちの Think&Actionなう。 

高知のランドマーク?!

 新図書館等複合施設「オーテピア」、ついに開館! 
 皆さん、もう足を運ばれましたか?館内は3つの施設で成り立っています。従来の図書館とは違う新しい仕組みが整った『オーテピア高知図書館』、プラネタリウム観覧や実験ショー、体験教室なども楽しめる『高知みらい科学館』。そして『オーテピア高知声と点字の図書館』なのですが、こちらの名称が、なんだか気になります。『点字の図書館』というのはよく聞くけれど、あえて『声と』を掲げて『声と点字の図書館』としています。これにはどんな意味があるのでしょう?司書の方に聞いてみました。 
 「あまり知られていないのですが、病気や事故などが原因で見えなくなったという方も多いため、目の見えない方であっても、点字図書を読める割合は1割ぐらいなのです。現実的に考えて、長い時間をかけてマスターする点字よりも、聴いてわかる録音図書が求められています。そのような点をふまえ、録音図書の普及という大きな役割を担う図書館として館名称にも『声と』を掲げています」。 
 聞けば納得。目の見えない方は点字が読めると思い込んでいた自分の浅はかさを反省…。さっそく1つ学びました。 
 県産材がたっぷり使用された「オーテピア」館内で、ホッとひととき癒されながら、知りたいココロが大満足!学んで遊べてワクワクドキドキ!さっそく今日の帰り道、寄ってみませんか?開館時間は、平日は午後8時までです。 
※詳細はオーテピア公式HPをご覧ください。

 ブロディよしひろエッセイ コウチニコイー105 

プロレスに熱くなる高知

 読者の皆さま、本当に暑い日が続いておりますので、お体ご自愛ください。そんな中、高知がさらに熱くなる話を。 
 鷹木信吾選手らの「ドラゴンゲート」が8月13日(月)ザ クラウンパレス新阪急高知「花の間」に特設リングを組み、興行が行われます。ホテル×プロレスという最近流行のパターンですが、どんな雰囲気か興味津々です。また試合開始前には、選手たちがプロデュースするフード屋台が出店!という楽しさも。期待したいですね。 
 9月16日(日)高知サンピアセリーズで「プロレスリングノア高知大会」が行われます。これまで季刊高知でインタビューさせてもらった丸藤正道選手、杉浦貴選手らと、中堅・若手らの世代抗争がシリーズの鍵となりそうです。丸藤20周年記念大会(9月1日)後だけに、新たな展開もありそうです。 
 本当に毎日暑い高知ですが、プロレスを見てスカッとストレス発散!といこうではありませんか。

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 季刊高知バックナンバー 
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季刊高知68号 [2018 Spring]

特集:特別編集長 池田あけみの「めしのとも」

ごはん、食べん?そこから始まった。

ジャイアントインタビュー

墨絵アーティスト 茂本ヒデキチさん

 
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季刊高知67号 [2017-2018 Winter]

特集:高知の食物語12

宝物のような、小さな名店

ジャイアントインタビュー

大相撲力士 豊ノ島大樹さん

 
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季刊高知66号 [2017 Autumn]

特集:

高知、オトナの手みやげ

ジャイアントインタビュー

作家・エッセイスト 阿川佐和子さん

 
 

年間購読のご案内

「季刊高知」の年間購読は、送料無料でお届けします。

 

REGULAR INFO

RKCラジオと季刊高知のコラボ企画、「週刊・季刊高知」は、毎週月曜午前10時45分ごろからの生放送です!
RKCパーソナリティ井津葉子さんと編集長、ゲストの方とのかけあいをぜひお楽しみください。
次回をお楽しみに!

また、Facebookページ「季刊高知編集部」では、何気ない日々の近況をつぶやきながら活動中です。お気軽にコンタクトください!

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました。
次回のメルマガ配信は8月10日頃です。お楽しみに!

 

季刊高知編集部一同

 

株式会社クリケット/季刊高知編集部 
高知県高知市鴨部1476-11 ロイヤルハイツ102

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はりまや交差点・観光名所へ前進!

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7月25日の高知新聞の夕刊に「播磨屋橋の奇跡 観光資源に」四銀など と題した記事が掲載されました。 7月2日より、四国銀行本店の2か所のLED掲示板に、午前7時45分~8時30分まで、数回(電車のトリプルクロス!四国銀行前で奇跡の景色に出会える?午前8時12分頃)のテロップが流れています。また、とさでん交通さんもデンテツターミナル壁面への写真掲示も検討中とのことです。

いよいよ、地元銀行と電鉄会社が、はりまや交差点を高知県の新しい観光名所にしようと動き始めました。

思えば、昨年11月の中四国SGGのブロック大会でのミニイベント「路面電車でNIGHT!!」を企画し、とさでん交通の路面電車の魅力を知ることとなりました。そして、今年2月に、観光資源としての路面電車を考えるイベント「Amazing Tram!」を外国電車3両で行い、また、K梶さんと、ダイヤモンドクロス委員会を立ち上げ、YOUTUBEで発信するや、地元紙、NHK、朝日新聞、ソフトバンク系の「ねとらぼ交通課」で大きく取り上げられました。

これからも、世界一の、奇跡の交差点(Miracle Intersection)として発信してまいります。



BY M井

8月中国語勉強会

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中国語部の8月の勉強会の予定を
お知らせいたします。

日時 :8月4日(土)、18時~20時
場所 :弥右衛門ふれあいセンター

勉強内容:
①自由民権記念館の翻訳状況の整理・情報共有
②DVD鑑賞「那些年我们追过的女孩」

勉強会資料:後日送ります。

よろしくお願いいたします。

中国語勉強部会

クリケット通信が届きました

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クリケット通信
 

2018年7月10日号

 
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ハマナスは、はかなく散る一日花。
「花のいのちはみじかくて 苦しきことのみ多かれど 生きている幸福はあなたも知っている 私もよく知っている」
ふと、林芙美子の詩を思い出しました。

 クリケットからのご案内 
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季刊高知69号 [2018 Summer]

特集:高知じまん宿9

大自然に包まれる旅

ジャイアントインタビュー

ダービージョッキー福永祐一騎手

 

<特集 楽屋ばなし> 
毎年夏号は「宿と旅」が特集テーマになります。県内の宿泊施設では、ご主人・女将さんの「顔が見える小さい宿」を選ぶことが多くあります。すべてに目が行き届くというのは素敵ですね。また、話題性がある宿も候補にします。
いつも思うのですが、季刊高知編集部が宿を運営できれば、地域を巻き込んだ、こだわりの宿ができそうです。どこか地方自治体で指定管理(あるいはアドバイザー)させてくれないでしょうか?ご一報をお待ちしています。

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 Information 

The アートシアターvol.2
動くな、死ね、甦れ!

突如として現れ、世界を驚嘆させた天才監督、ヴィターリー・カネフスキーによる伝説的傑作。第二次大戦直後のロシア。収容所地帯と化した小さな炭鉱町に生きる少年ワレルカ。母親への反発から繰り返す彼の悪戯は、次第にエスカレートしていく。 そんな彼の前に、守護天使のように現れては危機を救ってくれる少女ガリーヤ。やがて運命はとんでもない方向へ転じていく。 
純粋無垢な悪童と守護天使のような少女が織りなす“映画の奇跡”は、多くの人々の心を揺さぶり、伝説的傑作として語り継がれています。ショッキングなラストは必見!

日程 7月28日(土)
時間14:00、16:30、19:00
料金前売り1300円、当日1500円
会場自由民権記念館ホール
問合せシネマサンライズ
090-2782-2188(吉川)
 

ショートショートの小箱2
切手の贈り物

季刊高知にて好評連載中の目代雄一先生の新刊が発売されました。計33話は書き下ろしが中心。クスッと笑い、ちょっと皮肉もあり、どうなるんだ?と怖くなり、最後はそうきたか!と頷かせる文章で、読者に強烈な「読後感」を与えます。7話は、以前季刊高知に掲載された作品ですが、どこかが違う!加筆修正されている部分、あなたには分かりますか?ぜひ、お買い求めのうえ、ご検証ください。

※クリケットから耳より情報です。 
「切手の贈り物」を5名様にプレゼント!詳細は、現在発売中の「季刊高知」69号・読者プレゼントのページをご覧ください。 

著者目代雄一
出版社書肆侃侃房
価格1,300円+税
 電子書籍化プロジェクト担当者たちの Think&Actionなう。 

おいしいデ

 季刊高知連載「47番目の地に住むオトコからの伝言(聞き書き)でお馴染みの梅原真さんが、最新刊「おいしいデ」を刊行!
 前作「ニッポンの風景をつくりなおせ」から8年。今回も独特のユーモアで包み込む「おいしいデザイン」とその秘訣を、絶妙な語り口で書き下ろし、カラー写真とともに一挙公開する破格のデザイン書となっています。やっぱり梅原さんってスゴイ!
※詳細はコチラをご覧ください。

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 ブロディよしひろエッセイ コウチニコイー104 

悩ましくも楽しい頃。

 高知県内、西日本をはじめ、豪雨災害で被害を受けた全ての方に心からお見舞い申し上げます。本当に自然の前では何のチカラもない季刊高知編集部だと痛感しています。また災害中の対応、復旧作業に全力を尽くされている全ての皆さまに心から感謝をします。 
 季刊高知69号が発売になって2週間がたち、次の号の企画を精査している毎日です。大きな特集テーマは予告していますが、それが記事になりそうなのかのリサーチと、あるいは別の企画はないのかなど、かなり悩む期間です。それはジャイアント・インタビューも同じで、7月~8月に講演会やイベント等で高知に来ると決まっている著名人リストから、話を聞いてみたいと思う方へ主催者等を通じてアプローチしますが、これもこちらの希望通りにインタビューできるとは限りません。 
 そんな悩ましい編集工程が続きますが、ある意味これが楽しい時期でもあります。

 
 季刊高知バックナンバー 
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季刊高知68号 [2018 Spring]

特集:特別編集長 池田あけみの「めしのとも」

ごはん、食べん?そこから始まった。

ジャイアントインタビュー

墨絵アーティスト 茂本ヒデキチさん

 
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季刊高知67号 [2017-2018 Winter]

特集:高知の食物語12

宝物のような、小さな名

ジャイアントインタビュー

大相撲力士 豊ノ島大樹さん

 
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季刊高知66号 [2017 Autumn]

特集:

高知、オトナの手みやげ

ジャイアントインタビュー

作家・エッセイスト 阿川佐和子さん

 
 

年間購読のご案内

「季刊高知」の年間購読は、送料無料でお届けします。

 

REGULAR INFO

RKCラジオと季刊高知のコラボ企画、「週刊・季刊高知」は、毎週月曜午前10時45分ごろからの生放送です!
RKCパーソナリティ井津葉子さんと編集長、ゲストの方とのかけあいをぜひお楽しみください。
7月16日は桂浜より生中継を予定しています。お楽しみに!

また、Facebookページ「季刊高知編集部」では、何気ない日々の近況をつぶやきながら活動中です。お気軽にコンタクトください!

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました。
次回のメルマガ配信は7月25日頃です。お楽しみに!

 

季刊高知編集部一同

 

株式会社クリケット/季刊高知編集部 
高知県高知市鴨部1476-11 ロイヤルハイツ102

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「トリプルクロス」 四国銀行本店にあるLED看板での告知

今日の朝、8時10分頃より四国銀行本店にあるLED看板で、
「電車のトリプルクロス!四国銀行前で奇跡の景色に出会える?」
との告知が始まりました。

是非、トリプルクロスと併せて看板もご覧になって頂けたらと思います。



こかちゃん

7月の韓国語部勉強会の日程をお知らせします。

7月の韓国語部勉強会の日程をお知らせします。

7月14日 14:00~16:00 
7月28日 15:00~17:00 大内先生の講義を行います。

全て龍馬の生まれたまち記念館 2階和室Bで行います。

龍馬の生まれたまち記念館は、13時より入室可能です。
尚、龍馬の生まれたまち記念館は、ふれあいセンターを利用しております。
ふれあいセンター利用の場合、19時までは駐車場を利用できません。
お車でお越しの方は、恐れ入りますが、近隣の駐車場をご利用くださいますようにお願い致します。

小梶陽一郎
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