「冒険ダン吉」になった男 森 小弁

森小弁


森小弁の本を読みました。

森小弁(1869~1945)高知市桜井町生まれ。自由民権運動の息吹を吸い、後藤象二郎の書生をしながら政治を志すも失望。
心を捉えたのが、南方雄飛の夢。名刀と短銃を携え、小さな帆船で、2か月余りの航海ののち、トラック諸島に一人下船。
トラック諸島では、貿易をし傍ら学校建設もし民主向上に努めました。酋長の娘と結婚しのちに酋長となります。子供は11人子孫は千人にもなります。ひ孫は、ミクロネシア連邦の大統領となります。
「わたしのラバさん、酋長の娘。色は黒いが南洋じゃ美人」これは、昭和初期に森小弁の事を歌にしはやった曲です。ちなみにラバはLoverです。

小弁曰く「身を殺すもとより分とす。鯨鰐の腹」・・・クジラやワニに食べられても構わない。(それでも行きたい!)
何を考えているかよくわかりませんが、すごい人です。
6月9日の土曜勉強会でプレゼンさせていただきます。

もっと高知を知ろう会 M井

お城当番6月7月

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6月英語部土曜勉強会

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6月英語部土曜勉強会

<6月9日・第2土曜日>
 場所:市民活動サポートセンター(鷹匠庁舎2階)
 10:00~11:00 ビデオ学習(Future of money 後半)
 11:00~12:00 三井幸一さんのプレゼンテーション
 「高知をもっと知ろう会 その2」


<6月16日・第3土曜日>
 場所:市民活動サポートセンター(鷹匠庁舎2階)
 10:00~11:30 Kemperさんのクラス
 11:40~13:00 役員会

<6月23日・第4土曜日>
 場所:市民活動サポートセンター(鷹匠庁舎2階)
 10:00~:12:00 世界を予見する

詳細については別途配信します。


土曜英語勉強会


クリケット通信が届きました


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クリケット通信
 

2018年5月25日号

 
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普段、照れくさくて言えない「ありがとう」を伝えた5月「母の日」。
そして6月。もっともっと照れくさいけど、父に感謝を伝えたい。

 クリケットからのご案内 
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季刊高知68号 [2018 Spring]

特集:特別編集長

ごはん、食べん?そこから始まった。

池田あけみの「めしのとも」

ジャイアントインタビュー

墨絵アーティスト 茂本ヒデキチさん

 

<ジャイアント・インタビュー 楽屋ばなし> 
 茂本ヒデキチさんが田野町でライブペイントを行なうと聞き、取材を申し込んだ編集部。当日は茂本さんと交流がある、カワウチさん(季刊高知表紙デザイン担当)も会場にいたので、同席して一緒にインタビューしました。 
 当初は20~30分の予定でしたが、二人がそれぞれ相手に質問を投げ、それに丁寧に答えてくれる茂本さん。予定時間を過ぎた頃から、そろそろ、最後に…とカワウチさんにパスを送るも…。予定よりだいぶ越えて、次の取材チームを待たせることになりました。 
 その分、内容が濃く、ジャイアント・インタビュー初の6ページ掲載!茂本ヒデキチファン必読です。

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 Information 

一般社団法人小水力協議会
設立総会記念講演会

地域資源である水のチカラを利用した再生可能エネルギーへの取り組みを進める高知小水力利用推進協議会が、2018年5月1日から一般社団法人として歩み始めました。小水力発電は地域活性化に向けて、どのような可能性を持っているのでしょうか?一緒に学びませんか。今回の講演会では、福島県土湯温泉地域で小水力発電事業とまちづくりを担う事業者にお話していただきます。

日程 6月23日
時間15:00~17:00
(受付開始14:30)
料金無料
会場高知工科大学永国寺キャンパス
4階多目的ホール
問合せ一般社団法人小水力協議会
http://kochi-shp.org
 

シネマな夜vol.220
夜明けの祈り

1945年、ポーランドの修道院で起こった衝撃の事件。これは、若きフランス医師の、心揺さぶられる真実の軌跡。 

『ボヴァリー夫人とパン屋』『ココ・アヴァン・シャネル』など、女性を描くドラマを得意とするアンヌ・フォンテーヌ監督の最新作であり、フランスのアカデミー賞にあたるセザール賞で作品賞、監督賞、脚本賞、撮影賞の主要4部門にノミネートされました。女性たちの情熱と祈りがたぐり寄せる、奇跡のような夜明けのラストシーンに心揺さぶられずにはいられません。 

日程6月27日
時間14:00、16:20、18:40
料金前売1300円
当日1500円(チラシ持参の方は1400円)
※前売券は高新プレイガイド、ミュージアム・ショップ、金高堂帯屋町店にて販売。
会場自由民権記念館ホール
問合せ088-872-5208(吉川)
 電子書籍化プロジェクト担当者たちの Think&Actionなう。 

ああ、まるでリゾート。

 話題の「スノーピークおち仁淀川キャンプフィールド」に行ってきました。仁淀川に面した最高の立地に並ぶ移動式木製トレーラーハウス「住箱」。ああ、スマートでオシャレ。それもそのはず、東京オリンピック会場の国立競技場を設計した隈研吾氏とのコラボレーションによるものですから。ウッドデッキに座り、仁淀川を一望する素晴らしい景観、そして最高に贅沢な時間をひとりじめできます。
 さて、右の写真は編集長がインタビューしている様子を撮影したものです。これでお分かりでしょうか?そう、次号「季刊高知」の取材だったのです。6月25日発行「季刊高知69号」にご期待ください。

スノーピークおち仁淀川キャンプフィールド

高知県高岡郡越知町片岡4番地
0889-27-2622
定休/水曜日
詳細はコチラをご覧ください。

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 ブロディよしひろエッセイ コウチニコイー102 

鵜来島で半日、遊ぶ。

 GW明けの5月中旬、高知県の最西端の島で、宿毛市の南西沖23.3kmに位置する鵜来島(うぐるしま)へ家族で遊びに行きました。朝4時前に高知市内を出発し、宿毛片島港へ6時半頃到着。酔い止めの薬を飲んで、7時のフェリーに乗ります。 
 この時、船員さんが「ちょっと揺れるかもしれませんので…」とアナウンス。あまり意識していなかったし、朝早かったので私は爆睡中で気になりませんでしたが、二人は「気持ちわる~」だったそうです。 
 鵜来島到着後、この日お世話になるガイドさんのお宅で休憩後、村内の写真撮影を兼ねて散策。それからアユさんの希望で堤防釣りです。釣果は、カサゴなど9匹釣った娘と、赤ちゃんウツボ、小学生ウツボの計2匹(すべてリリース)だった私。ユミさんは…惨敗。海の中にいる魚の動きが分かるなど透明感抜群の中での格闘で、楽しい時間はあっという間に過ぎます。 
 ガイドさんから「波が高すぎてこの気象データやったら午後の便は欠航になる可能性が高い」と話があり、釣った魚を含め料理してくれ、食べ終わると、釣り船に乗せてもらうことに。 
 ここでも一番先に乗ったので家族で横になっていたら、船は岩場、岩場の釣りポイントに立ち寄り、次第に揺れます。娘と私は爆睡で、気付かなかったのです。だから片島港に到着寸前、目を開けて船内を見ると、同じ格好(ジャケット・帽子)の釣り客がシートにビッシリ行儀よく座っている姿にビックリ。これは漫画のような世界でした。 
 本当はシーカヤックをしたかったのですが、それは次回のお楽しみ。また、素晴らしいガイドさん。有難うございました。 
 ガイドをしてくれたうぐるBOX 西内さんのブログ

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 季刊高知バックナンバー 
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季刊高知67号 [2017-2018 Winter]

特集:高知の食物語12

宝物のような、小さな名店

ジャイアントインタビュー

大相撲力士 豊ノ島大樹さん

 
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季刊高知66号 [2017 Autumn]

特集:

高知、オトナの手みやげ

ジャイアントインタビュー

作家・エッセイスト 阿川佐和子さん

 
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季刊高知65号 [2017 Summer]

特集:高知じまん宿8

心が和む、自然と癒しの宿

ジャイアントインタビュー

高知県立高知城歴史博物館 館長 渡部 淳さん

 
 

年間購読のご案内

「季刊高知」の年間購読は、送料無料でお届けします。

 

REGULAR INFO

RKCラジオと季刊高知のコラボ企画、「週刊・季刊高知」は、毎週月曜午前10時45分ごろからの生放送です!
RKCパーソナリティ井津葉子さんと編集長、ゲストの方とのかけあいをぜひお楽しみください。
6月4日のゲストは、「高知版 粋なオトコ。」に登場していただいた大北和さん(予定)です。

また、Facebookページ「季刊高知編集部」では、何気ない日々の近況をつぶやきながら活動中です。お気軽にコンタクトください!

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました。
次回のメルマガ配信は6月10日頃です。お楽しみに!

 

季刊高知編集部一同

 

株式会社クリケット/季刊高知編集部 
高知県高知市鴨部1476-11 ロイヤルハイツ102

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あっしー君浦戸へ行く

観光ガイド用に浦戸大橋を撮影しようと御畳瀬にいった。

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渡船まだありました。乗船者学生一人、しきりにスマホしていました。

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長浜待合所です。
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さあ、出港です。

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種崎に向かうようです。

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詳しいことはこれをよんでください。虫眼鏡がいるかな?

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浦戸にわたる。
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浦戸大橋撮影絶好ポイントを探していると、なんとダイヤモンド・プリンセス号?が見えるではありませんか!!

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漁港へ行ってみました。
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漁船と港の堤防、浦戸大橋、大型船、おお正に大三元。
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大橋の上に行ってみようと車に乗り込みましたが、お迎えコールを受けて残念ながら、お時間となりました

by Komatsu

絶海の池あたり散策

絶海の池(ぜっかいじゃないよ、たるみだよ)あたり散策
時々、高須のFクリニックに行くので池の周辺を散策している。

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水面に映る風景にしびれますネ。

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邪魔ものがいます。池にはほかに鯉、ぼら、亀、スッポン等々が見受けられます。

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波が作る色彩が面白い。
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高須大島の黄色の家、とてもかっこいいです。
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地名からも五台山が島だったことが想像できますね。ここは松村の姓がやたらと多いです。

ここの星神社のすぐそばには松村神社がありますが、昔はどういった家柄だったのでしょうか?

ご存知の方、教えてください。

下は星神社鳥居です。

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結構きつい階段を上りつめると

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星神社のお堂に行きつきます。

すぐ斜め下、松村神社です。
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この近くには遍路道があり、きつい坂を上っていくと竹林寺に行けるようですが、牧野植物園が見えるところまでいって、時間が無くなったので諦めて引き返しました。

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一人のお遍路さんとすれ違いました。ここを行く方もおられるようです。

by Komatsu

“Cotton Time”の時間

国分寺の東、すぐそばの“Cotton Time”に行って来ました。
お昼過ぎ、12時40分頃到着したら満席でしたが、すぐに座れました。

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日替わりランチと、イチゴジュースを注文しました。

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スイーツは白玉ぜんざいでした。

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ドイツとイギリスのパンを土産に買って帰ることにしました。

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ご会計です。

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〆て2,748円、ポイントカードに印をもらって、お味も大満足。納得の昼食でした。

6月水曜英語勉強会

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6月水曜英語勉強会

 6月6日 自主勉強会(自由民権記念館翻訳検討)

13日 TJさん

20日 Naomiさん

KIA2階 10時~12 時

詳細は、前日までにメールにてご連絡します。
たくさんのご出席をお待ちしております。

英語部水曜勉強会

ちょい寄りの国分寺

待ち時間を利用して、高須より車で20分ほど、朝の国分寺をおとずれました。

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自転車の方は若い外国人、自転車は自国から輸送したらしいです。

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下は自動で鐘を撞く装置らしいです。ここでも人手不足が深刻だ。知らなかったなあ。お遍路さんに教えてもらいました。
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断酒なんて、私にできるでしょうか? 結構、皆さんお悩みのようですね。
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瓦に着いた苔と白壁がいいですね。
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見事な造形美、いやー、絵になります。
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おかげさまで綺麗になります。
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おみくじ、英語もありかな?
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朝の小一時間、あわただしく、アッシー君は国分寺を後にしました。

トリプル・クロス全国へ発車!!

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4月に朝日新聞の取材を受け、1週間はりまや交差点で撮影をし、5月12日の大阪総局の夕刊の特集記事「時紀行」に、
午前8時12分 交差点3両の「奇跡」として、1面及び3面に渡って大きく取り上げられました。
(写真は朝日新聞の高知版の要約記事)
1月に高知新聞の朝刊に取り上げていただき、そのネット記事の検索件数がトップだったとのことで、朝日新聞社の大阪本社の方が特集記事に取り上げていただきました。
3月にはNHK、の高知いちばん、及び四国のクローバーで放映していただき、この度、関西エリア及び朝日新聞デジタルにより全国へと広がっています。
私が、興味を持ったのは、昨年の6月位からでした。11月のブロック大会で外国電車を使った「路面電車でNIGHT!!」を企画したことに始まります。
それ以来、通勤時間のはりまや橋で、注意深く観察するようになり、ある日、よく会う路面電車ファンの方に3両の電車が同時にクロスすることがあると言われました。
8月に言われましたが、ダイヤの関係で、学校が始まる9月からは見れる可能性があるとのことで、9月に入ると早速、目撃出来ました。
目の前を3両の電車が同時にクロスし、3両が重なりそして分かれていく光景を目の当たりにし、不思議な高揚を感じました。こんなことがあるのは世界でもここだけではないかと思うようになり、K梶さんと「ダイヤモンドクロス委員会」を名乗り、YOUTUBEへ動画を投稿してきました。
はりまや交差点のトリプル・クロスは、世界一と信じ、決してがっかり名所でないはりまや橋を発信してきましたが、「それがどうした」と言われることも多く、正直、めげそうにもなりましたが、記事にもあるとおり、私の動画を見て、「世界的な発見ですよ」と言われ、嬉しい限りです。
誰かが、一生懸命やれば、何かが変わることもあると思います。その誰かに自分がなるかならないかだと思います。
まだまだこれからですが、背中を押された気がしました。
高知には、私たちが、あたりまえと思っていることが、そうではないことを、高知城やクルーズ船で来られる外国の方に教わった気がしています。(例えば、県庁所在地のまんなかを清流、鏡川が流れ、日本一の清流、仁淀川も高知市に隣接しています。)
そのことを、もっと知り、発信していくことが大事だと感じています。
大切なものや素晴らしいことは、案外、身近にある気がしています。

朝日新聞デジタル(上から見ると、線路 と電線が実に美しいです。これはARTです。!(8か所のポールからクモの糸のようにはりめぐらされでいます)


BY M井




熊本城近況

熊本城近況2018.5.12

愚息が熊本に行くというので、土産に熊本城の写真と辛子蓮根を頼んだら持って帰ってくれました。

からし蓮根は食べちゃいました、辛かった。

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以上、スマホのカメラの解像力にびっくりします。
盗撮などおちゃのこさいさいですね。
大きな📷カメラでないと逮捕されそう。

by Komatsu

黒潮町佐賀へ行ってきました!

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by Komatsu

仁淀川河口に行ってみた

体調も良く、天気がいいので、仁淀川の河口に行って来ました。
年配のおじさま達がモーターパラグライダーを楽しんでいました。

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海岸では親子づれが波と戯れ、

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沖ではサーファーが楽しんでいました。はるか遠くにはタンカーも見えます。

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写真を撮っていると近くまできてくれました。


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ああー、遠くに行ってしまいました。

どうもありがとうございました。ご安全に!

by Komatsu

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クリケット通信が届きました


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クリケット通信
 

2018年5月10日号

 
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世の中、思い通りにいかないことはたくさんあります。
でも、明けない夜はないのだから、きっと、大丈夫。
明日はきっとワンダフルな1日がはずだワン!

 クリケットからのご案内 
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季刊高知68号 [2018 Spring]

特集:特別編集長

ごはん、食べん?そこから始まった。

池田あけみの「めしのとも」

ジャイアントインタビュー

墨絵アーティスト 茂本ヒデキチさん

 

 今号の特別編集長をお願いしたのは、コピーライターの池田あけみさん。僕たちの業界では「大物」です。ただ復刊号から58号まで「土佐の雑記帳」で41回連載してくれていたので、遠慮なく「お願いできませんか?」と相談。池田さんの原稿を、編集部一同が楽しみにしていました。 
 取材させていただいた方は池田さんセレクト。大原一郎さん、斉藤香織さん、畠中智子さん、元吉太郎さん、和田守也さん、季刊高知に登場していただいてありがとうございました。
 そして、ジャイアントインタビューは 、久保田利伸氏のCDジャケットやナイキアメリカのTシャツイラストなどを手がける注目の墨絵アーティスト、茂本ヒデキチさんが登場!彼の人間味あふれるインタビューになりました。

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 Information 

高知ジャズフェスタ vol.14
KOCHI JAZZ FESTA IN MAY

高知ジャズフェスタ vol.14開催。気持ちの良い春の夜、40分間の生演奏が全34ステージ、22バンド125名のミュージシャンが出演します。チケットを見せれば、高知市街の9会場すべて何度でも入店可能です。高知のジャズシーンを、リアルにたっぷり体感しませんか?

※詳細については高知ジャズフェスタfacebookをご覧ください。

日程 5月13日
時間START 16:00~
(OPEN 15:30)
料金フリーチケット:前売り3,000円
当日3,500円(ワンドリンク付)
会場高知市街の9会場
問合せ高知ジャズフェスタ実行委員会
kochijazzfesta@yahoo.co.jp
 

曳家が語る家の傾きを直す
「沈下修正」ホントの話

新聞・雑誌・テレビで活躍中の伝統職人・曳家(ひきや)岡本直也氏は、生まれも育ちも高知県。東日本大震災の液状化で傾いた家を直すため、千葉県浦安市に招かれたことで人生が激変したという彼が、実際に見聞きした「沈下修正」工事にまつわる業界ウラ話を伝えます。岡本直也氏×前浦安市長・松崎秀樹氏の特別対談も掲載! 
※曳家:建築物を解体せず、そのままの状態で持ち揚げ、引(曳)いて移動する建築方法。またはその職人のこと。 
沈下修正:経年での地盤沈下や、地震による液状化被害などによる家の傾きを水平に戻すこと。 

著者 岡本直也
出版社主婦と生活社
価格 1,200円+税
 電子書籍化プロジェクト担当者たちの Think&Actionなう。 

中島カメラマンに会いに行こう!

季刊高知に好評連載中「カメラ屋ケンちゃん気まぐれ写真日記」でお馴染みの中島健蔵先生の講演会が行なわれます。写真にまつわるお話の数々を、中島先生ならではの視点から分かりやすく、そして楽しく伝えてくれるにちがいありません!ぜひ皆さま、奮ってご参加ください。

第70回高知市展 写真専門部会

●第一部・写真黎明期
ジョン万次郎は高知県民初のアマチュア写真家だった!?日本に写真術が伝わった幕末期を舞台に、しばしタイムスリップ。
●第二部・激変の近代
この70年間で発売され使われてきたカメラ機材の発展とその歴史を、時代の出来事とともに振り返ります。

日程 5月27日
時間 18:00~19:30
料金 無料
会場 高知市文化プラザかるぽーと
11階大講義室
問合せ高知市文化振興事業団
088-883-5071
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 ブロディよしひろエッセイ コウチニコイー101 

コンビニ感覚のスポーツジム

 2017年12月、家から近いからと家族会員になっていたスポーツジムに、最近やっと通い始めました。なんともったいないことか…と思ってはいましたが、忙しさにかまけて、つい足が遠のいていました。 
 それを改めようと、4月終わりごろからポツポツと通い始め、最近やっと通いクセついてきました。 
 そのジムでは、腹筋、背筋、太ももと主に3か所、4種類の機器を使っています。自分で回数を決めているので、おおよそ30分で終了します。これはたぶん、まわりを見ても圧倒的な早さで帰り支度です(きっとカードの入退出時間をみればすごい気がします)。 
 ランニングマシンなどをして汗だくになるわけではなく、淡々と機器で体を動かし、ささっと帰るスタイルが気に入っています。今はジムに行く時間が日によって違いますが、自分で働き方改革をして、「朝10時から1時間弱はアポを入れない」なんて…夢のようなことを考えています。 
 皆さん、一緒に運動しませんか?

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 季刊高知バックナンバー 
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季刊高知67号 [2017-2018 Winter]

特集:高知の食物語12

宝物のような、小さな名店

ジャイアントインタビュー

大相撲力士 豊ノ島大樹さん

 
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季刊高知66号 [2017 Autumn]

特集:

高知、オトナの手みやげ

ジャイアントインタビュー

作家・エッセイスト 阿川佐和子さん

 
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季刊高知65号 [2017 Summer]

特集:高知じまん宿8

心が和む、自然と癒しの宿

ジャイアントインタビュー

高知県立高知城歴史博物館 館長 渡部 淳さん

 
 

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REGULAR INFO

RKCラジオと季刊高知のコラボ企画、「週刊・季刊高知」は、毎週月曜午前10時45分ごろからの生放送です!
RKCパーソナリティ井津葉子さんと編集長、ゲストの方とのかけあいをぜひお楽しみください。
※5月21日(月)の放送のみ、お休みさせていただきます。

また、Facebookページ「季刊高知編集部」では、何気ない日々の近況をつぶやきながら活動中です。お気軽にコンタクトください!

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました。
次回のメルマガ配信は5月25日頃です。お楽しみに!

 

季刊高知編集部一同

 

株式会社クリケット/季刊高知編集部 
高知県高知市鴨部1476-11 ロイヤルハイツ102

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【決定】5月連休以降日曜以外お城当番

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5月の韓国語部勉強会の日時、場所についてのお知らせです。

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5月の韓国語部勉強会の日程をお知らせします。

5月12日(土) 小梶邸 15時~17時   
5月26日(土) 龍馬の生まれたまち記念館 2階和室B 14時~16時

勉強会の内容は、5月12日は講師の大内先生による講義を行います。
講義後は親睦を兼ねたホームパーティーを行いますので、アルコールを飲まれる方はバス・電車でお越しください。
5月26日は翻訳依頼の作業を行う予定です。


龍馬の生まれたまち記念館は、13時より入室可能です。
尚、龍馬の生まれたまち記念館は、ふれあいセンターを利用しております。
ふれあいセンター利用の場合、19時までは駐車場を利用できません。
お車でお越しの方は、恐れ入りますが、近隣の駐車場をご利用くださいますようにお願い致します。

小梶陽一郎

5月英語部土曜勉強会予定

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5月英語部土曜勉強会の予定をお送りします。

<5月12日・第2土曜日>
 場所:市民活動サポートセンター(鷹匠庁舎2階)
 10:00~:12:00 時事英語
<5月19日・第3土曜日>
 場所:市民活動サポートセンター(鷹匠庁舎2階)
 10:00~11:30 Kemperさんのクラス
 11:40~ ★役員会

<5月26日・第4土曜日>↓↓↓会場注意
 場所:高知県国際交流協会KIA(丸の内ビル2階)
 10:00~:12:00 ビデオ学習

詳細については別途配信します。
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