2017まんが甲子園観戦と通訳ガイド 

まずはじめに、同大会で外国高校ながらも初めて優勝された学生チームを紹介します。掲載写真参照(左側で優勝旗を手の持つのが引率教師(氏名?)、順次ジョン・ユリム(17)、ユン・イナ(16 /1年生)、ナム・スビン(17リーダー)、イ・ジナ(16 /1年生)、朴ソン(17)。( )は年齢。1年生以外は2年生。みな映像・漫画の専攻生だ。高校名は全南芸術高校です。「全南(Chonnam)」とは全羅南道の略称で、同高校は木浦市の北側の務安郡南岳新都市(道庁所在地)にあります。

 初日までの予選に通過した外国チームは韓国、台湾、シンガポールの3校でした。大会への応募総数は
307チームでした。初日と2日目のSGG通訳はK瀬さんでした。もっぱら韓国メディアの対応をしていたようですが、漫画のセリフを一部翻訳したようです。メイン通訳はCIRの韓正圭さん。会場の雰囲気や進行具合はK瀬さんに譲るとして、私は両日の大会と翌日午後のガイド報告と「こぼれ話」をします。

 初日から会場に自由に入れるとは思ってませんでした。予選が終わる頃を見計らって、会場に出向きました。決勝戦に韓国チームが駒をすすめると決まった後で、同チームの控え室(各チーム別に33校分のブースが分かれている)に行き、生徒らを励ましながら「ファイティン!!」と皆で、声を一斉に上げました。

 その後、予選の韓国チームの漫画を写真に撮ったり、他のチームとのできばえを比べたりしましたが、
画力と言う点では、他チームを圧倒しているように思いました。テーマは「二刀流」あるいは「○○ファースト」です。全南芸術高は前者を選び「二刀流」の源泉は、イム・コッチョン(宮本武蔵より80年ほど前の朝鮮義賊でドラマ化もされている)が、幼い頃大勢の兄弟に囲まれながら「箸2本を両手に持ち」飯を食っている絵で、幼い頃から二刀流だったという漫画でした。韓国内からは、同じ全羅南道の麗水(ヨス)高校からの応募もあり、「◯◯ファースト」をバスの優先席に座る受験生?を描いた作品でしたが敢えなく落選。

 初日の予選テーマは「維新」です。こちらのできばえも素晴らしく、桜が満開の南山からソウルの町を描き、景福宮(キョンボックン)の背景には富士山まで描かれ、李舜臣像をはさんだ民衆が燈を手に「維新だ」
と歓声が聞こえてきそうな漫画です。ちなみにト書きは「2017年 桜の舞いちる日に」「キャンドルと共に韓国にも本物の維新が来た」です。

 二日目の決勝戦テーマは「123」と数字の羅列です。どう読むかは、各チームに任せられます。
韓国チームはユリンの発案で共同して、美容室にいる母親と三つ子を描き、子どもが母に「オンマ、遊んでよ...」と声をかけると「◯◯や、後でね...」と、その子の名前を呼び間違えてしまい「オンマはパアボーなの?(母ちゃんは馬鹿じゃないの...)」と泣きつかれてしまう。そこで美容師が提案をして、見分けやすく三つ子の髪を1、2、3の形に仕上げるという漫画だった。こちらは学生らも楽しみながら描いたようである。

 写真の漫画は「維新」をテーマとしたものです。決勝戦の漫画は高知新聞などをご覧下さい。

 さて、大会の翌日は台風の影響で大荒れ。韓国への帰国便も欠航となり、当日午後に変更されたガイドを
やっと行なうことができました。(早朝に予定のガイド中止連絡後、CIRから午後の呼び出しに対応)
 シンガポールの学生には英語CIRがつき、一緒にサンライズホテルを出発しました。
高知城歴史博物館では高木副館長の案内を始めに通訳(同館の概要について)。順路をたどって学生が関心を持てそうな部分のみ翻訳ガイドをした。維新についても簡単に説明したが、引率の先生が坂本龍馬を知らず、
おおむね後から行く高知城を中心とした解説をした。一豊が頬を槍で突かれた時の槍先(実物)は、副館長の説明を通訳する。同館見学を終える頃にオスヒョン(SGG会員)さんと西森元県会議員に遭遇、館長室で学生ら全員に優勝の記念品と、彼女たちが取材を受けた記事の載っている翌日の高知新聞を寄贈しました。
(寄贈された西森さんは全羅南道の名誉市民です)。

 その後オスヒョンさんも一緒に高知城天守まで登りました。天守の最上階で涼しい風にあたりながら全員が座り込んで、休息しました。帰路はジブリ(宮崎駿のキャラクター)の店に立ち寄り、ホテルまで見送りましたが、最後にみなさんと握手して「再会」を期しました。(N野)

SGG韓国語部 N野・K瀬

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カンザスからのお客様

アメリカのカンサス州から来たおじいちゃんと中学生の孫F君をお城にガイドしました。

高知のT橋さん宅にF君のお母さんがまだ学生の頃ホームステイしたのが縁で、ずっと行き来されているとのこと。

今回はおじいちゃんとその孫が初来高ということで、ガイドも気合が入りました。

20161201_お城ガイド

中学生のF君は、こちらの説明が足りないと

直ぐに的を得た質問をしてくる、頭のいい子でしたが、

天守最上階でいつも私が出すクイズに

初めてこのF君が正解したのにはびっくりでした。

気持ちのいいガイドが出来て、楽しい午後の一刻でした。

K藤

LA日系四世バスケットボールグループのガイド

7月28日(木)14:30~
ロサンゼルス在住の四世バスケットボールグループ150名が高知城を訪問してくれました。
K下、U原、N口、K藤、A藤、M田、Mり、Y岡、K谷の9名でご案内しました。

なんと集合場所の板垣退助像前はよさこいの舞台を準備中というハプニング!!
会長が挨拶してスタートという流れにはなりませんでした。

IMG_2325.jpg
お約束の場所で記念撮影グループ1のみなさん。

LAとは違った梅雨明けの高知の暑さに、保護者の方々は大変だったと思います。
陰を求めてポイントからポイントへと移動しました。

IMG_2329.jpg

どんなに暑くても子供たちは元気です。
総勢150名でしたので、本丸で私たちのガイドは終わりでした。保護者の方々も下でお待ちでした。
高知には7月末まで滞在するそうです。高知の夏を楽しんでくださいね!

ニュージャージー高校生ガイド

5ok.jpg
7月7日(木)国際ロータリークラブからの依頼でニュージャージーからの高校生のガイドをいたしました。
N口、K槻、K谷の3名で担当しました。

コースはよさこい情報交流館→はこべお好み焼き→高知城→青果の堀田→県立図書館解散でした。

30分前倒しで始まったのでちょっと焦りました。

1okIMG_2318.jpg

よさこい情報交流館でよさこい体験。30人が踊ると迫力があります。

2okDSC_0143 (640x360)

3ok.jpg
信号待ちをしているとちょうど12時でからくり時計が鳴り出しました。

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これからお好み焼きを焼きま~す。

はこべから、3組(Naruko Clapper, Sound Truck, Yosakoi-bushi Ballad)に分かれて帯屋町を通って高知城へ。
会う人ごとに「コンニチワ、カワイイ」と挨拶しながらなにやら楽しそうでした。

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Sound Truck組のみなさん。
暑い日でしたが、カメラを向けるとみんな良い笑顔をしてくれます。

この後堀田で果物をいただいて、県立図書館で解散となりました。

豪高校生ガイドの報告です

1月16日、真冬にしては日差しの暖かい高知城を案内しました。

集合写真

オーストラリア・シドニーからの高校生と中学生25人で、女性を含め全員が空手をやっている関係で明徳義塾高校との交流事業の一環で来日したということです。

高校生が到着する前に追手門の所にいた外国人に声を掛けたところ、今日の高校生たちの父兄であることが分りました。その中の1人は、20年前に日本語を勉強していたということで、かなり達者な日本語を使っていました。日本にホームステイの経験もあるということで、親子2代日本に関心を持ってもらっていると知り嬉しくなりました。

Aさん

空手をやっているせいか礼儀正しく、説明にも熱心に耳を傾けてくれ、「お城の階段はなぜこんなに急なのか?」など質問も盛んに出ていました。
Kさん

普通のペースだと1時間半かかるガイドですが、1時間との制限付きで特急でやりましたが、やはり10分ほどオーバーしてしまいました。
階段で

天守下で

追手門前で記念写真を撮り、帯屋町方面に行く一行を見送り、今日のガイドを終了しました。

ガイド: K下、A藤、K藤 の3名でした。

ガイド活動報告書より


◆活動日
H27年11月13日(金)11:00~20:30 ~ H27年11月14日(土)11:00~16:30
天気 雨

◆依頼者
Jim Stewart(カリフォルニア在住のソフトウェア開発、執筆・出版業者)

【11月13日(金)】
○ (株)酔鯨酒造
○ ひろめ市場、金曜市、帯屋町

【11月14日(土)】
○ 桂浜、とさいぬパーク
○ よさこい情報交流館


ジムさんは、日本酒に魅了され、利き酒の資格も取得、現在日本国内30の蔵を取材したとのことで、製造工程、種類等非常に詳しかったです。

今回高知を取材しようと思ったのは、アメリカで販売されている酔鯨を飲んで美味しいと思ったのと「高知の人は酒好きで、宴席でも日本酒が多く飲まれている」と耳にしたからだそうです。(その通り!)

sakebook.jpg

以前バスツアーで久礼の西岡酒造さんのところに行きましたが、酔鯨酒造は雰囲気がかなり違いました。
西岡酒造さんはテレビCMなどで目にするような昔ながらの“老舗酒造”という店構えで内部も一部近代化はしていましたが、古い施設、道具が多かったと記憶しています。
一方、酔鯨酒造は、町中の酒造ということもあってか、事務所も2階建てのビル、事務所には事務服を着た十数人のスタッフが机に座って、本当に“会社”でした。スペースを有効に利用し、一部工程もコンピュータ制御など、現代技術を活用したものでした。現在は一般の見学ツアーは受け入れていないそうでしたので、私はラッキーでしたね
(´▽`)。

製造の後は消費、横丁のような大衆居酒屋の集まるところに行きたいと希望されたので、当然、高知の酒広場“ひろめ市場”に案内すると、その形態、雰囲気に非常に感動されていました。

「大衆酒場で客が飲んでいるところを見て、一緒に飲むというのは今回が初めて」と、ひろめ市場の雰囲気に興奮した様子でしたが、ひろめ市場が日本のスタンダードだと思われると大変なことになるのでは??と心配しました。もちろん、「高知、しかもひろめ市場は特別」と説明しましたが…。

ご当地の酒や酒文化に併せて観光地を紹介したいとのことだったので、高知独特のお座敷遊び、可杯等の酒器、山内容堂公の話、街路市、坂本龍馬(15日は生誕祭で町のあちこちで準備中)、捕鯨などの話をしました。

鯨肉や闘犬はアメリカでは禁止されているので、ここでしか体験できないこととして、非常に興味を持ったようでした。

また、アメリカのfarmers’ marketでは農産物以外提供してはならないらしく、高知の街路市の出品物(衣類、小物、魚介等)との違いを比較していました。

単なる観光と違って、“読者に興味を持ってもらえる内容にするには”とか“現地までのわかりやすい移動手段”“他県、アメリカとの違い”という視点から高知を観察している様子は新鮮で、こちらも学ぶところがありました。

今回はお城ガイドや市街地のガイド、依頼者の視点がいつもと異なっていたので、色々勉強になりました。

依頼者が日本酒のエキスパートということで付け焼刃の知識では太刀打ちできないと思ったので、高知の酒造や独特の酒文化、芸能にについて多少調べて行きましたが、「そうだったのか!」ということがたくさんありました。

IMG_20151115_125026.jpg

また、とさいぬパークで見たり聞いたりした土佐犬や土佐闘犬の歴史はなかなか興味深かったです。また勉強会などで情報シェアしますね。

急な予定変更などもあり、前日の夜、桂浜や土佐犬など翌日の訪問個所について調べたりとバタバタした2日間でしたが、その分、実りも多かったです。

これをきちんとまとめて資料にするような真面目な人種だったら人生違うんだろうな~ (^^;) 感動したっきりスズメです(笑)。

写真は、「とさいぬパーク」で撮った横綱土佐闘犬の写真とジムさんの著書です!

by Akko-chan

ニュージャージーの高校生高知を満喫

台風の迫る7月13・14日の2日にわたって、
アメリカ・ニュージャージーの高校生28名+引率者2名の案内をしました。

ロータリー・クラブの短期交換留学生たちで、今年で37年目という伝統のあるプログラムだということです。

参加者は、ニュージャージー州のいろんな学校から来ていて、高知では県内の一般家庭に4日間ホームステイしながら見学・学習するということです。

1日目は龍河洞・桂浜を案内しました。

暑い中、洞内の冷気は嬉しかったようですが、女の子は、コウモリが飛んでくると、キャーキャーと逃げ回るのは、どこの国も一緒だと感じました。

龍河洞 (640x360)

龍河洞を出たところで大雨で、桂浜はどうなることかと思っていたら、昼からは晴れ間が見えるようになったので、安心して桂浜を楽しんでもらいました。

水族館を見学した後、台風前の高波が洗う中、竜王岬では潮をかぶりながらの眺めを満喫、龍馬像ではY野さんが幕末の情勢から龍馬の概要まで要領よく説明してくれました。

桂浜 (640x427)

2日目は、NHK高知放送局・高知城でした。

NHKでは局員が働いている場所を見せてもらい、スタジオでキャスター気取りで記念写真を取り、遠隔操作のカメラで県内のいろんなヶ所をズームしたりと、大変興味を持って見学しました。

NHK (450x253)

お城では、今年一番の暑さの中、少々バテ気味で杉の段のアイスクリンが一番うれしかったようですが、それでも最後まで熱心に説明を聞いてもらい、高知の歴史を肌で感じてもらうことができたと思います。

今回の参加者の中に、日本語を話せる生徒が男性・女性各1名いて、日本文化や日本に関わる仕事に興味を持っていることを知り、大変うれしく思いました。

身体は大きいけれど無邪気な彼らと過ごして、こちらも元気をもらった2日間でした。

by potter

Thank you mailが届きました。


_DSC8211-2 (700x448)photo by Komatsu


Dear K***,

How are you?
This is G*****. Hope you are enjoying beginning of summer and beautiful Kochi outdoors, with less rain :-) .
Sorry for the delay in our first follow up reply as we have had some setbacks upon return and are only now catching up.

We are still mesmerized and with vivid memories of a beautiful day you so kindly organized and extended to us.
We enjoyed your expertise and you company so much. If only we had more days and opportunities for get together!
Did you bike home that day before the rain started?

As you could see below in a link to our so-called "google story" composed of few video clips and many photos we made during our Kochi tour and get-together, we did managed, despite the rain, to reach Ino Town the next day.

Thank you so much for pointing us to washi and Tosa Washi Paper Museum.
It was great, we took full workshop and bought many large size posters with beautiful colorful romantic motives.
After that, we wrote to the right bank-beach of Niyodo river. Although at that moment it was raining,
I did go out of the car and dip toes into the Niyodo water :-).
(that part is not on short video at the river).

I tested the following link in firefox, IExplorer, and chrome browsers and it worked.
Just use mouse for various clicking and navigation into and through the "story"
(each photo /video can be individually downloaded; let me know if there is any problem fully viewing photos and playing video):

:-) So when will you travel to Toronto and/or BKK ?
In the meantime, hope to stay in touch.
Do you use any particular chat application (skype, FaceTime, LINE, ...) ?

wish you all the best and with warmest regards,
G&P




台湾大学短期留学生の高知城ガイド

平成27年1月21日(水)、
台湾大学からの短期留学生6名(男性2名、女性4名)の高知城ガイドに同行して写真を撮らせていただきました。

IMG_1822 (640x480)

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IMG_1858.jpg

実をいうと今日は高知新聞の記者さん、高知大学の職員さんも一緒でした。

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↑左、2名のカメラマンが記者さんと職員さんです。

留学生のみなさん、お騒がせしてすいませんでした。ご協力ありがとうございました。


日豪交流 友好コンサート通訳体験記

いの混声合唱団とアデレード・フィルハーモニアの友好コンサート

DSCF8887.jpg

この友好コンサートは、いの混声合唱団の一団員の熱い想いから始まりました。高知新聞の声ひろばで、そのいきさつが紹介されています。↓

IMG (640x300)

①10月2日フレンドシップ・バスツアーのガイド
ベテランのK&Nコンビのお二人が、竹林寺・土佐和紙工芸村「くらうど」・よさこい情報交流館と盛りだくさんのガイドをお手伝いしました。このお二人、この話が決まってから、何度も現地に足を運び準備してました。当日楽しいガイドだったようで、後日お客様が高知を後にされる際、バスツアーが良かったと話されてた人が多かったです。

tuyaku1.jpg Yuyaku5.jpg

②友好コンサート
(本番は10月5日午後2時から)を開く際の、進行補助の通訳として入ったのが、NoriNoriコンビ(偶然名前が一緒で!)でした。前日の午後のリハーサル・当日朝からのゲネプロ・本番・夜の打ち上げ会まで、みっちりとお付き合いさせていただきました。
Yuya15.jpg tuya14.jpg


合唱団の中には、英語がよく出来る団員やイギリス人がいて、オーストラリア一団にツアーコンダクターのガイドさんがついていたので、主だった通訳はその人たちがされました。

私達は、その補助として細々としたサポートに入りました。ホテルへのピックアップ、ホールへの誘導、ホールでの約束事の徹底、控え室への案内、ロッカー使用方法伝授、ステージ集合時間伝達、いの混団員との会話の通訳、プレゼントの説明書き等、細部にわたってお手伝いさせていただきました。

打ち上げ会にも、日豪団員間の会話通訳という名目で参加させていただきました。リハーサル、ゲネプロ、本番と、ステージ間近で両国の音楽を楽しませていただき、音楽の力での交流を間近に見ることができ、充実した楽しい時間でした。
合わせて、プロのベテランのガイドさんの働きぶりを見て、とても刺激を受けたのでした!!

by kocky
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