竜の浜への行き方

 How to get to Dragon Beach

OUT

JR Train

①高知駅 935発(JR土讃線・窪川行 2番線発)料金:260

伊野駅 957

 

②高知駅 953発(JR特急あしずり1号・中村行 1番線発)料金:580

伊野駅 1003

 

③高知駅 1011発(JR土讃線・伊野行 3番線発) 料金:260

伊野駅 1032

 

電車tram

はりまや橋 934発(とさでん交通伊野線・伊野行) 料金:460

伊野駅前 1020

|徒歩

伊野駅 1024

 

ドラゴンバス Dragon Bus  料金:300

伊野駅 1034

竜   1128

 

Return

Dragon Bus

竜   1336発  料金:300

伊野駅 1421

 

JR Train

伊野駅 1436発(JR土讃線・高知行) 料金:260

高知駅 1455

 

Tram

伊野駅より徒歩  

伊野駅前14:36

伊野駅前 14:38発  (とさでん交通伊野線・文珠通行) 料金:460

32

はりまや橋(着)15:21


ドラゴンバスは伊野駅を出発し仁淀川沿いに南下、宇佐の竜まで行くバスです。

仁淀川と、ビーチを楽しめるだけでなく、どこまで乗っても300円というリーズナブルさに感激です!

 
そして、なんと!あの三陽荘の近くに「竜」のバス停があるのです。

到着が1128分、出発が13:36分なので、2時間たっぷり遊べます!

 1.jpg

↑三陽荘(https://sanyo-so.co.jp/

 

紀貫之ゆかりの庭園にて ←海を眺めながら足湯で疲れをとりましょう!(無料)

マイ箸作り ←温泉もあります。(大人600円)

 

5.jpg

↑竜の浜 三陽荘の真ん前にある小さなビーチです。5分ほど歩くともっと大きなビーチ「向萩の浜(こうぎのはま)」があります。

 

お腹がすいたら、レストランで昼食にしましょう!

「うるめのずけ丼」「窪川米豚のカツ定食」「窪川牛の焼肉定食」など、高知の食もしっかり、味わえます!!

 

レセプションにて←青龍寺

三陽荘から800mのところに、四国八十八箇所霊場の第三十六番札所青龍寺がありますので、金剛杖を持った白衣姿のお遍路さんをよく見かけます。

時間と体力がある方は挑戦してみてもいいかも・・・

 

 

 


高知県立美術館便り

 ≪特別展≫

 チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地

 85日(土)~924日(日)*会期中無休

 入場料:一般1500円、中・高校生1000円、3歳〜小学生600

 好評開催中の、チームラボ展。大人も子どもも楽しめる内容となっています。

 https://www.teamlab.art/jp/e/kochi/

 

土日の混雑緩和のため、819日(土)、20日(日)、26日(土)、27日(日)は19:00までの夜間開館を実施します。

 

 

 

≪美術館ホール≫

 「キス&クライ」-KISS CRY-(ベルギー)【日本初演】

 ジャコ・ヴァン・ドルマル監督&ミシェル・アンヌ・ドゥ・メイ

 「舞台」と「映画」がリアルタイムに誕生する魅惑の舞台作品が、ついに日本上陸!指先のダンスが追憶の恋をたぐる、90分の奇跡。

 日本初演に合わせて収録するナレーションにリリー・フランキー氏を迎え、高知2公演限りの特別な舞台公演をお贈りします。

 https://youtu.be/9n7acNX4qd4

 

916日(土)開演19:00 *アフタートーク

917日(日)開演19:00

 指定席3,000円(当日3,500円)自由席2000円 *未就学児入場不可

 

特別無料映画上映会

 「キス&クライ」日本初演を記念して、ドルマル監督の長篇映画『ミスター・ノーバディ』と、ミシェル・アンヌ振付のダンスフィルム3作品

 『ファースアファース』『ラブ・ソネット』『21のダンス・エチュード』を無料で上映いたします。

 819日(土)『ミスター・ノーバディ』①100014201840『ダンスフィルム3作』①12101605

 

カンパニーXY「夜はこれから」(フランス)

 身体は優雅に宙を舞い、5mの塔になる。人間の限界を軽やかに飛び越える、ダイナミックで美しい、フランス発の現代サーカス!

 https://www.youtube.com/watch?v=OnqdqjknEGo

 

109日(月・祝)開演14:00

 一般前売3,000円(当日3,500円)

 学生前売1,000円(当日1,500円)※4歳から大学生以下 

カンパニーXYのメンバーによる無料ワークショップを107日(土)開催。詳細は美術館へお問合せください。

  

前回お知らせの夏の定期上映会、826日(土)、27日(日)いよいよ開催!

「昭和ゴジラシリーズ新時代」

Aプログラム『ゴジラ・エビラ・モスラ南海の大決闘』『怪獣島の決戦 ゴジラの息子』

Bプログラム『怪獣総進撃』『ゴジラ・ミニラ・ガバラ  オール怪獣大進撃』

 

*詳細は、高知県立美術館HPFacebookTwitterでご確認ください。

http://www.kochi-bunkazaidan.or.jp/~museum

Twitter: ARTMUSEUM_Kochi

高知県立美術館 高知県高知市高須353-2 TEL:088-866-8000

クリケット通信がとどきました。

  

季刊高知

Facebook

クリケット通信

2017810日号

 

よさこい祭り、ついに始まりましたね。
待ちに待ったこの季節、アツく思いっきり楽しみましょう。

 

クリケットからのご案内

「季刊高知」65号のご紹介

渡部淳さん

今回のジャイアントインタビューは、高知県立高知城歴史博物館館長・渡部淳さんです。
ひとつ、ひとつに意味を持つ思想を持った博物館高知城歴史博物館が201734日に開館しました。その館長である渡部淳さんにインタビューしました。優しい笑顔の中にある深い言葉の数々に、偉大さを感じる時間でした。

 

Information

 

食菜だんちゅうのコンサート&食事

食菜だんちゅうのコンサート&食事


「季刊高知」でもお馴染み、高知市神田にあるジャズが流れるオトナの居酒屋「食菜だんちゅう」で、サックス、ギター、ベースを演奏する店内コンサート&食事(3,000円)が828日(月)18:30から行われます。素敵な音楽とおいしい料理で、素敵な一夜をどうぞ。
食菜だんちゅうでは年に2回、定期的に店内コンサート&食事を開催しているので、情報をチェックしてください。
また、815日(火)、テレビ高知「テレっちのたまご」で食菜だんちゅうが登場する予定だそうです。こちらも注目です。

日程:

828日(月)

時間:

18:30

会場:

食菜だんちゅう

住所:

高知市神田816-1 泉川ビル

問合せ:

088-834-0230

The Professional Eye 2017 10EYES

The Professional Eye 2017
10EYES


KOCHI PRO PHOTOGRAPHERS
の写真展が今年も開催されます。
高知の広告カメラマン10人が、それぞれ「水」をテーマにした写真を展示します。今年は「The Professional Eye 2017 10 EYES」。
9
3日(日)13:30からはギャラリートークも予定しています。
まだまだ残暑の厳しい時期ですが、涼みがてらおこしください。

フォトグラファーリスト[50音順]
井戸宙烈 大石敬之 門田幹也
神明亜輝 中島健蔵 長野自敬
西村卓 濱田直希 森本一宏 山崎誠     

日程:

829日(火)~94日(月)

時間:

9001700

(最終日は~1600

料金:

無料

会場:

高知県立美術館

県民ギャラリー

住所:

高知市高須353-2

問合せ:

The Professional Eye

2017実行委員会

088-883-9628

     



 


「南国土佐を後にして」にこめられた歌の物語

高知県出身作家の門田隆将先生の最新作「奇跡の歌」戦争と望郷とペギー葉山を読みました。

SGGのおくみさんが夏期大学で門田先生の講演を聞き感銘を受けられたとお聞きし、早速読んでみました。


  
peggy1 (387x640)

  

「南国土佐を後にして」は、昭和14年以降、中国戦線で戦った、高知県出身の部隊、通称「鯨部隊」で自然と歌われるようになった、「南国節」が原型とされています。

原曲は「南国土佐を後にして 中支へきてから幾年ぞ~」と壮絶な戦争のさなか、望郷と希望と勇気をもたらす歌として、兵士の間で歌い継がれてきたそうです。

皆、この歌を歌うと、きっと故郷に帰れる日がくると励ましあったそうです。

この、不思議な魅力を持った歌をNHKプロジューサーの妻城良夫氏が、当時ジャズシンガーだった、ペギー葉山さんに、強引に頼み込み、歌詞を女性向きに変え、大ヒットした曲「南国土佐を後にして」です。

 

はりまや橋の東の公園に2012年に、歌碑と鯨のモニュメントが落成しました。

このモニュメント作成にご尽力された、臼井さんに偶然、金曜日の昼休みにお会いし、このお話を聞くことが出来ました。臼井さんが、門田先生に出版をお願いされたそうです。この本の中にも臼井さんの名前もありますし、他にも鯨部隊で育てられ、マスコットとして愛された、豹のハチの数奇な物語も提案されたそうです。


peggy2 (640x360)

201211月にペギー葉山さんが、完成した歌碑と鯨のモニュメントの後ろの鉄製のはりまや橋の上で歌われました。

 

P.S.

86日は、広島に原爆が落とされた日です。

被爆した、広島電鉄の路面電車はわずか、3日後一部運転開始し、市民を勇気づけたそうです。その後、9月には大部分復旧したそうです。

偶然、臼井さんの隣に座っていた方から、その復旧には土佐電気鉄道から、大勢の技術者が駆け付け、復旧の手助けをしたと教えていただきました。

 

BY M

ダイヤモンド・クロッシング PART2

 ダイヤモンド・クロッシング PART2

 前回、高知の路面電車についておしらせいたしましたが、その中でご紹介させていただきました、ダイヤモンド・クロッシングについての、スペシャル・ポイントをお知らせいたします。

最近、気になって、はりまや橋で電車を眺めているのですが、面白い光景に気が付きました。

よく、はりまや橋で写真を撮っている路面電車ファンの方にお聞きすると、それがスーパー・ダイヤモンド・クロッシングだそうです。

その光景は、はりまや橋から高知駅方面へ左折する電車と、高知駅から枡形へ右折する電車がはりまや橋交差点でクロスする光景でした。

 青の電車が高知駅方面へ左折し、普通の電車が枡形方面へ右折します。(浜幸前)

cross.png

  

1.右が高知駅方面へ左折し、左が枡形方面へ右折し始めます。

1 (640x360)

 

2.はりまや橋交差点でクロスしました。

2 (640x360)

  

3.枡形行が右折し、高知駅行が左折しました。

3 (640x360)

 

はりまや橋電停の時刻表を見ますと、811分高知駅行着、817分枡形行着となっており、この光景が見られるのは、一日1回で815分頃のみとなっています。

 

まさに、世界に誇れる、スーパー・ダイヤモンド・クロッシングだと思うのですがどうでしょうか?

 

BY M

クリケット通信が届きました

 



季刊高知

Facebook

クリケット通信

2017725日号

写真提供:中島健蔵

 

今週から大暑に入りました。子供たちは夏休みでしょうか。
暑さと共に活発に遊びまわる姿が目に浮かびます。

 

クリケットからのご案内

「季刊高知」65号のご紹介

渡部淳さん

今回のジャイアントインタビューは、高知県立高知城歴史博物館館長・渡部淳さんです。
ひとつ、ひとつに意味を持つ思想を持った博物館高知城歴史博物館が201734日に開館しました。その館長である渡部淳さんにインタビューしました。優しい笑顔の中にある深い言葉の数々に、偉大さを感じる時間でした。

 

Information

 

春風亭一之輔独演会

春風亭一之輔独演会
いちの其のいち


今年NHK「プロフェッショナル」に出演した注目の噺家、春風亭一之輔さん。今最もチケット入手が困難といわれている彼の独演会が高知県立県民文化ホールで行われます。落語好きな方も、そうでない方も、ぜひこの機会にご観覧ください。

詳細についてはコチラをご覧ください。

日程:

87

時間:

開場1830、開演1900

会場:

高知県立県民文化ホール

グリーンホール

料金:

前売り3,800円、当日4,300

問合せ:

テレビ高知 メディア事業部

088-880-1110

平岡望 メモリアル展

平岡望
メモリアル展


燦々と輝く太陽の下で
蚊と戯れながら汗を流す幸せ
夏は我々若者の季節!?
後のビールがたまんねー
皆さんも暑さに負けんように
2016.8.7 平岡望氏からのメール 原文まま)

4
18日、高知市横内の美術ギャラリー「星ヶ岡アートヴィレッヂ」のオーナー平岡望さんがお亡くなりになりました。謹んでご冥福をお祈りいたします。
芸術を愛し、高知県内外のさまざまな作家の展覧会を実施した彼のメモリアル展が、81日より開催されます。ぜひ足をお運びください。
※5
(土)には偲ぶ会が行われます。12時から21時までのご都合の良い時間に平服にてお越しください。     

日程:

81日~20

会期中無休

時間:

10001800

会場:

星ヶ岡アートヴィレッヂ

問合せ:

星ヶ岡アートヴィレッヂ

088-843-8572

     

 

株式会社クリケット/季刊高知編集部
高知県高知市鴨部1476-11  ロイヤルハイツ102

Copyright (C) CRICKET Co.ltd All Right Reserved.

8月の韓国語部勉強会の日程です。

8月の韓国語部勉強会の日程をお知らせします。

全て龍馬の生まれたまち記念館です。
8月5日(土) 2階和室B 14時~16時   
8月26日(土) 2階和室B 14時~16時

龍馬の生まれたまち記念館は、13時より入室可能です。
尚、龍馬の生まれたまち記念館は、ふれあいセンターを利用しております。
ふれあいセンター利用の場合、19時までは駐車場を利用できません。
お車でお越しの方は、恐れ入りますが、近隣の駐車場をご利用くださいますようにお願い致します。

待ち受けガイドで出会ったNHKアナウンサー

以前、高知SGGを取材しに来られていたNHKアナウンサーさんが韓国人の方を連れて
高知城に来ていました。その時に韓国語部の濱田さんが待ち受けをしていて一緒に同行
したとの報告が有りましたので、その時の写真をアップします。

more...

クリケット通信がとどきました

  

季刊高知

Facebook

クリケット通信

2017710日号

写真提供:中島健蔵

 

もうすぐ梅雨明け、夏本番。
カラッと晴れた夏空が待ち遠しいですね。

 

クリケットからのご案内

「季刊高知」65号のご紹介

渡部淳さん

今回のジャイアントインタビューは、高知県立高知城歴史博物館館長・渡部淳さんです。
ひとつ、ひとつに意味を持つ思想を持った博物館高知城歴史博物館が201734日に開館しました。その館長である渡部淳さんにインタビューしました。優しい笑顔の中にある深い言葉の数々に、偉大さを感じる時間でした。

 

Information

 

第67回高知市夏季大学

67回高知市夏季大学


67回高知市夏季大学が開催されます。
大政奉還から150年の節目に当たる今年、NHK大河ドラマ「龍馬伝」で演出を務めた映画監督の大友啓史さんが龍馬の魅力について熱く語るほか、著書『聞く力』がベストセラーとなった作家でエッセイストの阿川佐和子さん、車いすラグビー日本代表主将でリオデジャネイロパラリンピック銅メダリストの池透暢さんら多彩な顔ぶれとなっています。
この夏は「夏季大学」に参加して、充実したひとときを過ごしてみませんか。

料金、時間等の詳細についてはコチラをご覧ください。

日程:

718日~29

23日、24日は休講)

会場:

高知市文化プラザかるぽーと

大ホール

問合せ:

高知市文化振興事業団

088-883-5071

mamori 21号

mamori 21号 好評配布中


森林環境税情報誌「mamori(マモリ)」は、県民みんなが負担することで森林を守っていこうという「森林環境税」の主旨を理解し、森や山に関する関心を一層深めてもらうことを目的に作成した情報誌。
今号は、森林環境税の5つの柱から『守ろう!』『学ぼう!』をテーマに、甫喜ヶ峰森林公園でおこなわれたまもり野外授業の様子や、いの町でつくられる竹炭の大いなる可能性についてリポートしています。
ぜひご覧ください!ただいま、県庁・県民室、市町村役場、図書館、道の駅、量販店などで無料にて配布中です。

※20
号までのmamori(マモリ)バックナンバーはコチラでご覧いただけます。

 

電子書籍化プロジェクト担当者たちの
ThinkActionなう。


 こんにちは。高知に来て初めての梅雨。突然のスコール、晴れ間、どっと変わる天気に苦心しているスタッフのHです()
 さて、先日6月末日に土佐神社の大祓式、輪抜けさまに行ってきました。たまたま神社のポスターを見て知ったのですが、毎年この時期に行われるそうで、半年にわたって身についた災厄を清め、残り半年の無病息災を願い茅の輪(ちのわ)をくぐる神事です。
 早速行ってみると、老若男女国籍問わず、たくさんの人たちが来ていました。茅の輪をくぐり、屋台には行列ができていて、祭りの活気にあふれていました。久しぶりに祭りの賑わいに浸りました。
 また、境内ではフラダンスの奉納が催されていました。フラの起源は諸説ありますが、伝統的で神聖な踊りとして知られており、神社でフラダンスは一見新鮮ではありましたが、今の時代らしい国の枠を越えた神事に感慨深くなりました。
 今年も後半に入っていきます。前半を振り返り、リフレッシュして、来たる後半へ。新旧・内外垣根を越えて、良いなと思うものを取り入れていきたい、そんなことを感じた先週でした。

 

ブロディよしひろエッセイ
コウチニコイー86

消しゴムはんこづくりワークショップ

ブロディよしひろエッセイ「コウチニコイー086のイメージ


 つい先日の土曜日、もりたうつわ製作所の「海うみ展」に行ってきました。季刊高知でアートパーソンズ連載中のなかひらじゅんこさん、取材させていただいたことがある木工・針金作家の結城琴乃さんやはんこ作家のasakozirusiさん、仕事でお世話になっている写真家の前田実津さんなど、知り合いも多い展覧会でした。倉庫を改装した雰囲気のある素敵な会場と内容でした。717日まで開催中ですので、是非会場に足をお運びください。
 娘のアユはasakozirusiさんの「消しゴムはんこづくりワークショップ」に参加。彫刻刀を使い、下絵を描いた消しゴムをホリホリとします。つくろうとしているのは、かき氷のサクランボ付き。暑中見舞い用の内容になりました。
 この後家に帰って、家族ではんこづくり対決!です。皆であーだ、こーだと言いながら、それぞれの作品をつくりました。夏休み前ですが、一つの宿題ができたような気分でした。

 

 

 

韓国語部7月勉強会日程の件です。

龍馬の生まれたまち記念館で行います。
7月8日(土) 2階和室B 14時~16時   
7月22日(土) 2階和室B 14時~16時

勉強会の内容は前回に引き続き、ガイド案内模擬練習と、

下記の動画サイトを利用した書き取りと聞き取りを行います。

https://www.youtube.com/watch?v=kIl7OyMSTFM

龍馬の生まれたまち記念館は、13時より入室可能です。
尚、龍馬の生まれたまち記念館は、ふれあいセンターを利用しております。
ふれあいセンター利用の場合、19時までは駐車場を利用できません。
お車でお越しの方は、恐れ入りますが、近隣の駐車場をご利用くださいますようにお願い致します。

小梶陽一郎
facebookもチェック
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
アルバム
FC2カウンター
最新記事
今日の天気
最新コメント
World-Word-翻訳
英語English
韓国語 한국어
中国語 中文
フランス語 Franc,ais
ドイツ語 Deutsch
イタリア語L'italiano
スペイン語 Espan~ol
ポルトガル語 Portugue^s
Present's by サンエタ
検索フォーム
リンク